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妊婦生活①
久しぶりにブログ書いてみる。

もともと走ることとパン屋の記録のために開設した当ブログですが、管理人が走り続けることとダイエットが苦手なため、
続けることができませんでした><
地道にコツコツ行うことが苦手なんでしょうね。おかしいな、山羊座はそういうのが得意と星座の本には書いてあったのですが。

そんな私でしたが、35歳を目前に、ランニングもダイエットもそっちのけ(オイッ)で婚活に精を出し、プヨプヨした身体のままでしたが、
良い人とご縁あり、35歳になったくらいで結婚しました。
その後、トントン拍子に子宝に恵まれまして、36歳には母になる予定です。

今は、36歳の誕生日を目前に控えておりまして、身体の中には33週になるベイビーが育っている状況です。

最近、記録をつけておくべきこととすれば、妊娠してからの身体や心の変化かなぁと思いまして、(ちょっと暇なこともあり)ブログを久しぶりに
更新しようかと思います。長くなりそうなので、振り返りつつ、やってきます。

①妊娠への気付き
とても早いほうだったかと。基礎体温つけてなかったのですが、排卵日とかのタイミングがよかったので、これで妊娠しなかったら不妊治療したほうが
いいなと感じており、身体の変化に注意を払ってました。
そんなわけで、生理予定日前から、この症状はやはり妊娠??、というふうに思った。具体的には眠気、胸の張りなど。
夫に伝える前に、自分で検査をしてしまおうと思いつつ、忙しかったため薬局に検査薬を買いにいけぬまま、予定日を超過。
2日くらい遅れた時点で夫に伝えるも、ぬか喜びになってしまってもと1週間くらい遅れてから検査したほうが良いのではとの意見。
と言われつつも既に、身体的には変化が起きていたのか、お酒を既に飲みたくなくなってきていた。
そんな時、夫の実家に行く用事があり、行った際にビールをすすめられてしまい、断る理由もないので、飲むものの、やっぱり気が進まなくて、
夫にも進めたところ(手伝って欲しくて)、「僕、いいや。」と断られ、1人500ml缶を飲み干した。
実家を出て、なんで飲むのを手伝ってくれなかったんだ、と文句を言ったところ、妊娠の可能性についてすっかり忘れていたとのこと、一気に1人体調変化にモヤモヤ悩んでいたものが爆発し、「そんな自覚が無いようだったらすぐに検査をしたほうがいいんじゃないか!自覚もてないんだったら私は産みたくない!」と怒った。

②妊娠確定
夫の実家から戻り、最寄り駅の薬局を過ぎ、「あ、そうだ。どうする買ってく?」と聞いたところ、少し悩んだ顔を見せつつ「買おう」と。
で、家に帰って検査したら妊娠判定のラインがくっきり。
最寄りの産婦人科に電話したところ、心拍確認できるまでは来てもらっても妊娠検査薬以上のことは何もできないとのことだったので、
少し間を置いて、診察へ。7週目くらいの時でしょうか。心拍の確認ができました。
心拍確認ができると流産の確率はぐっと下がるものの、まだまだ自然流産(染色体異常による自然淘汰)が多い時期、期待はしないでねと
注意したうえでお互い両親へ報告。
ただ、お互いの両親ともに、既に孫がいるからか、注意の必要なく、全然舞い上がった反応はありませんでした・・笑

つづく
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